高田装束研究所 所長 高田明男
(羅・二陪織物ほか有職織物製織監督、宮中御装束製作監督・指揮者)



数百年続く宮中内蔵寮御用装束調進方・高田家の家業を受け継ぎ、宮中御装束の製作に携わる。
最も品格の高い山科流装束製作の伝統を保持し、今日もなお宮内庁御用達として、天皇・皇后両陛下、皇族方々の御装束を調進できる最も古い唯一の家柄。
その他に正倉院事務所、国立博物館等の委嘱により歴史的服装、調度、染織品の調査復元を行う。

高田装束に関係する方々の製作技術力結集により、令和度御装束製作がなされたことをたいへん誇りに思う次第であります。









 宮内庁御用達・宮中御装束調進
 古典織物・服装復元

 高 田 装 束 研 究 所
 (高田装束研究所は高田装束株式会社の附属研究機関です)

 東京都中央区銀座8丁目14番9号
 電 話 03(3541)1107
 FAX 03(3541)1108


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 東京・銀座 高田装束株式会社製作 古典有職織物製品
 
研究所 宮廷装束 T0Pページ
 古典装束(歴史的服装、調度)の復元製作
 博物館委嘱による展示歴史的服装、調度の復元製作
 博物館委嘱による展示歴史的衣服の修補ほか
 古典衣服の着装解説講演
 古典衣服の展覧会ほか展示監修
 古代空引機による正倉院錦の復元製作
 服装史、染織史の研究に関する図書の出版、販売
 高田装束研究所の業績
 宮中内蔵寮御用装束調進方 高田家について

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